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プロミスの申込み方法や借入条件│金利・限度額・返済方法まとめ

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プロミスの申込み方法、借入条件、金利や限度額、そして返済方法などを詳しくまとめたページです。

このページでまとめていること

プロミスってどんな申込み方法があるの?
どんな条件で借入できるの?
いくらまでお金を借りれるの?
プロミスの返済方法は?
増額ってできる?

など、プロミスについて徹底的にご紹介しています。

これからプロミスの利用を考えている方はもちろん、既にプロミスでお金を借りれている方にも参考になればうれしいです。

 

※2018年6月時点の内容です。変更されている可能性もありますので詳細な情報は公式サイトにてご確認ください。

Contents

プロミスの申込み方法は?


プロミスを利用する場合の6つの申込み方法について調べてまとめました。

それぞれの方法を比較して、自分にあった申込み方法選びの参考にしてください。

 

Web完結


ネット環境があればいつでもどこでもWeb上で申込み完結ができる便利な方法です。

プロミスの公式サイトのトップページから「Webで全てのお手続きが完了できる」のボタンをクリック。

 

申込みフォームに入力して送信すると一次審査スタート。

審査に通過すると契約可能額が決定し、メールもしくは電話の希望の方法で連絡があります。

 

さらにWeb上で契約をしてカード無しならその場で完結、カードありの場合は書類とカードが郵送されます。

 

アプリローン


スマホとネット環境があればいつでもどこでもできるアプリからの最新申込み方法です。

まずはプロミスのアプリをダウンロード。

 

自動入力機能が使える申込みフォームだから初心者でも簡単に入力が可能です。

本人確認書類もスマホで撮影してそのままアップロードできるので面倒がありません。

 

最短1時間で審査が完了し、通過すれば契約完了、カードレスで即日セブン銀行ATMで借入れができます。

 

無人契約機


プロミスの自動契約機を訪れて誰にも会わずにスムーズに契約する申込み方法です。

受付時間は前日9:00〜22:00、全国の自動契約機の場所はプロミスの公式サイトで確認できます。

 

本人確認書類と収入証明書類(借入50万円以上もしくは他社と合計100万円以上)を持参し、申込み時間はおよそ30分です。

【本人確認書類】運転免許証・パスポート・健康保険証+住民票
【収入証明書類】源泉徴収票・確定申告書・給与明細書

 

タッチパネルに従い申込みをし、送信後審査スタート。

その場で審査を待ち、通過すれば契約可能額決定、契約後にその場でカードが発行され、即日利用できます。

 

店頭窓口


プロミスの店舗で担当者と対面で申込むので、借入が初めての人でも安心の方法です。

自動契約機と同様に本人確認書類と収入証明書類を持参して来店。

 

受付時間は平日の10:00〜18:00、全国の店舗の場所はプロミスの公式サイトで確認できます。

その場で審査をし、通過すれば契約可能額決定、その場で契約・カード発行されて即日利用できます。

 

電話


プロミスコールは固定電話や携帯電話から申込みできるネットや機械操作が苦手な人に安心の方法です。

通話無料の0210-24-0365または女性専用の0120-86-2634、受付時間は9:00〜22:00になります。

 

名前、生年月日など審査に必要な項目に答えて審査スタート。

審査にかかる時間は30分〜1時間程度、通過すれば契約可能額が決定します。

 

実際の契約は来店・自動契約機もしくは郵送となり、カードを受け取ればすぐに利用が可能です。

 

郵送


誰にも会いたくない人やネット契約が不安な人に簡単便利な郵送での申込み方法です。

 

まずはプロミスコールもしくはWebサイトから申込書を取り寄せます。

申込書に必要事項を記入して、本人確認書類と収入証明書類と一緒に郵送。

 

指定先に審査結果の連絡があり、通過した場合は契約書類とカードが郵送されます。

これで手続きは完了で全国のプロミス・三井住友銀行・提携のATMで利用できます。

 

プロミスの借入条件と審査基準


プロミスの借入条件と審査基準について具体的に内容は公開されてません。

広告をみると審査が通りやすいイメージがありますが中には条件や基準にあわず落ちる人も。

 

通過不可の理由は明確にされず、審査は一度落ちるとその後の審査も不利になるなどのデメリットがあるので注意が必要。

ここでは、プロミスの借入条件と審査基準を徹底的に調査してまとめました。

 

借入条件


プロミスの申込みでは、以下の条件に当てはまると審査が通りやすくなります。

クリアできない条件が1つでもダメな場合と、複数でも総合的にOKな場合など判断が難しくなります。

 

ただし、できるだけ条件に当てはまっていることが審査通過への近道です。

 

信用情報がクリアである

信用情報機関ではローンやクレジットカードの利用状況などがわかる信用情報が管理されています。

この信用情報に長期延滞や債務整理、強制解約などの事故情報が登録されていると審査に通りません。

 

他社からの借入が年収の3分の1以下

貸金業者は法律で年収の3分の1までしか貸付できないよう定められています。

ですから、他社からすでに値する額の借入をしている場合は審査に通過しません。

この他社にはクレジットカードのキャッシング利用が含まれます。

 

他社からの借入が5件以下

消費者金融からの借入が5件以上あると審査に通過しません。

この場合、銀行やクレジットカード会社は含まれません。

 

安定した収入がある

月に一回以上の安定した収入が審査の基準として重要視されています。

アルバイトやパートでも良いので月一の収入を確保しましょう。

 

過去にプロミスで一度も事故がない

過去にプロミスで30日以上延滞、短期間の繰り返し延滞、他社による返済の経験がある場合、審査には通過できません。

 

申込みで嘘の申請をしない

自宅住所や勤務先、借入状況など嘘をついても調査ですぐに発覚します。

嘘の申告をすれば当然信用度が低く、一度嘘の申請をすると今後も審査が厳しくなるので注意しましょう。

 

必要書類


申込みの際には本人確認書類が必要になります。

また、借入状況によって収入証明書が必要になりますので申込みの際に準備しておきましょう。

 

本人確認書類


本人確認書類には運転免許証を準備します。

運転免許証がない場合は、パスポートもしくは健康保険証+住民票。

 

外国籍の場合は、在留カードもしくは特別永住者証明書になります。

これらの書類の住所が自宅住所を異なる場合は、自宅住所が記載されている下記のいずれかの書類が必要。

 

【国税・地方税の領収書、納税証明書、社会保険料領収書、公共料金領収書、住民票のコピー/記載事項証明書】

 

収入証明書類


借入希望額が50万円を超える場合、借入希望額と他社利用の合計が100万円を超える場合に必要です。

最新の源泉徴収票か確定申告書、直近2ヶ月と1年の賞与明細書を準備しましょう。

 

審査基準は甘い?それとも厳しい?


プロミスの審査基準は、銀行カードローンよりも甘く、他の消費者金融よりも厳しくなります。

なぜならば、銀行カードローンよりも利息が高く設定されているからです。

 

また、消費者金融との比較ではプロミスは半数以上の人が審査に落ちており基準が厳しいことがわかります。

 

ただし、審査基準が甘いか厳しいかは個人の収入や借入状況によって判断が異なります。

上記であげた審査基準や借入条件に当てはまる人にとって審査は甘いと言えます。

 

プロミスの金利はいくら?


プロミスの金利はフリーキャッシングの場合、30日間は無利息でそれ以上は日数計算方式で計算されます。

金利は借入をする際には大変重要事項です。

 

ここでは他社との金利比較や無利息サービスについて調べてまとめました。

 

実質年率を他社と比較


プロミスの実質年率を大手消費者金融のアコムとアイフルの実質年率と比較しました。

 

どこで借入をしようか迷っている人は、ぜひ、参考ください。

【プロミス】4.5〜17.8%
【アコム】3.0〜18.0%
【アイフル】3.0〜18.0%

プロミスは最低金利4.5%と若干高いですが、最高金利17.8%と他の二社より低くなります。

 

また、基本的に3.0%の低金利は借入額が多い場合の適用で、初回の利用ではそこまで借入できることはほぼありません。

 

金利0?30日間無利息サービス


プロミスでは30日間無利息サービスがあります。

利用条件は初めてプロミスを利用する人で、メールアドレスとWeb明細を登録することです。

 

30日無利息サービスは他社にもあり、そのほとんどが30日のカウントは契約日の翌日から。

プロミスは初出金の日からのカウントになるため、出金日が決定していない場合はプロミスの利用がお得です。

 

利息の負担をできるだけ軽くするためにも無利息サービスを上手に活用しましょう。

 

プロミスの借入限度額と増額方法


プロミスの利用では借入限度額が設定され、また借入中の増額も可能です。

最終的にどれくらい借りられるのか借入限度額と増額方法についてまとめました。

 

すでに会員で増額を考えている人に、ぜひ、ご参考にしていただければと思います。

 

借入限度額


プロミスの借入限度額は1万円から500万円まで。

限度額の決定はプロミスの審査で決定し、限度額の範囲内なら繰り返し借入が可能です。

 

増額方法


利用限度額は後から増額が可能です。

増額方法は会員サービスにログインして、限度額変更の手続きをします。

 

増額する際には新たに審査があるため、収入証明書やその他書類の準備が必要です。

 

プロミスの返済方法と返済シミュレーション


プロミスの返済は5つの方法からライフスタイルに合わせて便利に選べます。

 

ここでは返済方法と返済シミュレーションについて紹介します。

 

返済でわからないことのある人、返済計画に不安を感じる人は、ぜひ、ご参考にしてください。

 

選べる返済方法


プロミスの返済方法をまとめてみました。

様々な返済方法の中から選べるので、ご都合に合わせて選ぶことができます。

 

インターネット返済

パソコン、スマホを利用して24時間いつでも銀行振込で返済ができる便利な方法です。

振込手数料無料や、返済後すぐに追加融資可能などのメリットがあります。

忙しくて銀行やATMに行く時間がない人にオススメの方法です。

 

口座振替(口フリ)返済

指定の口座から自動引落しで手続きの手間なく、さらに返済し忘れのない確実な方法です。

会員サービスのページから申込み可能で手数料は無料です。

うっかり払い忘れてしまうのが心配な人にオススメの方法です。

 

店舗やATMから返済

近くや出先などの店舗やATMで入金して返済する方法です。

提携ATMは手数料が発生しますが、プロミス・三井住友銀行ATMでは手数料無料です。

手数料をかけたくない人、自分の都合に合わせて返済したい人にオススメです。

 

コンビニ返済

ローソン、ファミマ、ミニストップのコンビニに設置されているメディア端末を利用して返済する方法です。

返済手数料が無料で利用できます。

 

銀行振込で返済

指定の金融機関から返済ができ銀行に行ったついでに手続きできる便利な方法です。

返済手数料がかかります。

 

返済シミュレーション


プロミスで借入をする場合、どのように返済ができるか返済シミュレーションで調べられます。

Webサイトの「ご返済」→「ご返済シミュレーション」ページで必要事項を入力すると毎月の返済額が表示。

 

様々なパターンを試せるので、自分にあった返済計画を立てやすくなります。

 

プロミス会員ページへのログインが便利


プロミスでは会員がそれぞれ便利に活用できるように会員ページが設けられています。

借入、返済、利用状況、各種契約内容の変更など様々なサービスを会員ページで完結できます。

 

ここでは会員ページでどんなことができるかをご紹介します。

 

会員ページでできること


プロミスの会員ページでできることは以下の通りです。

 

キャッシング

紐つけている銀行口座にキャッシング振込ができます。

ほとんどの銀行口座に対応しており、三井住友銀行もしくはジャパネット銀行の場合は24時間いつでも即振込が可能です。

振込手数料は無料。

 

ポイントサービスの申込

ネット利用をするとポイントが貯まるサービスの申込みができます。

申込みだけで100pt、ログインするだけで10pt、お知らせメール受領で1ptなどどんどん貯まる嬉しいサービスです。

貯めたポイントは、提携ATMの手数料を無料にしたり、一定期間無利息にすることができます。

 

契約内容の変更申込

会員ページでは振込先口座、返済日、住所、メールアドレス、勤務先などの契約内容のへ香が可能です。

増額の申込みもこちらのページから申請できます。

 

返済

パソコンやスマホを利用してネットバンキングから24時間いつでも返済が可能です。

また、自動引き落としの口座振替の申込みも可能。

振込手数料は無料です。

 

取引履歴の照会

これまでの借入や返済の取引履歴について照会でき、24時間いつでもどこでも詳細の確認ができます。

 

会員ページへログインできない原因


プロミス会員なのに会員ページへログインできない場合があります。

いざという時に困らないようにいくつかの解決策についてご紹介します。

 

カード番号(Web-ID)を間違えて入力

Web-IDを思い出せない場合、カードの表面記載の15〜16桁のカード番号でログインできます。

カード番号を入力してもログインできない場合はカードの番号をよく確認しましょう。

 

暗証番号を複数回間違えて入力

暗証番号を複数回間違えるとロックがかかるので忘れた場合は本人確認書類を持って自動契約機へ。

急な場合、自動契約機が近くにない場合は、プロミスコールで相談して再発行の方法を確認しましょう。

 

プロミスが利用を停止

返済を長期延滞したり、完済からしばらく利用していないと契約が解除されている場合はあります。

利用停止の理由が思い当たらない場合はプロミスコールで相談しましょう。

 

プロミスのレディースキャッシングについて


プロミスのレディースキャッシングは女性だけが利用できるサービスです。

通常のキャッシングと同様、20〜69歳の安定した収入が条件で、借入限度額は500万円、金利4.5〜17.8%になります。

 

審査によって限度額が決定し、借入や返済方法は全て通常のキャッシングと同じになります。

 

通常のキャッシングとの違い


レディースキャッシングは通常のキャシングとほぼ違いがありません。

では、何が違うのかといえば、女性オペレーター対応の専用ダイヤルがあることです。

 

サービスや条件は通常通りですが女性の優しく親切な対応が受けられるので安心して利用できます。

 

プロミスの口コミ

お給料前に5万円不足し、迷った末にプロミスに申込みをしたら審査が通りすぐに借入ができました。

審査から借入までスピーディだし、30日間無利息ですぐ返済すれば利息0というのはすごいと思います。

 

お給料が出てすぐに返済したのですが、ネットで返済できて煩わしさもなく便利でした。

親や友達に相談して借りるよりも気楽で良かったです。

初めての消費者金融の利用でしたがプロミスコールがあったので安心して利用できました。

無人契約機のカード発行でも手間取りましたがその際も電話で相談できて無事に受け取り。

 

収入面で条件が厳しく希望額までは借りられませんでしたが、それでも主婦でも借りられて助かりました。

無利息のうちに返済しましたが、もしもの時に心強い味方だなと思います。

プロミスは他の消費者金融より審査が厳しいと聞いたのですが、某大手消費者金融で審査落ちても審査が通りました。

電話でまずは相談をしたのですが、説明などが親切で質問しやすく良かったです。

 

病気治療で急な出費が必要だったのですが、収入証明の提出が必要だったものの審査はスムーズに通過。

50万円の限度額で融資が受けられて本当に助かりました。

 

まとめ


消費者金融でも大手のプロミスの申込み方法や金利についてご紹介しました。

様々なキャッシングができる便利な時代ですが、借入をするには条件や利用方法をよく理解することが大切。

 

また返済についても滞りなくするために慎重な返済計画を立てる必要があります。

その点プロミスは明確な金利で便利な返済方法など安心して使えるサービスがたくさん。

 

急にお金が必要になった時のサポートとして、ぜひ、覚えておいてください。

 

※2018年6月時点の内容です。変更されている可能性もありますので詳細な情報は公式サイトにてご確認ください。

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